カラミざかり3

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画像引用元:DMM

あらすじ・ネタバレ

カラミざかり3のあらすじ・ネタバレです

夏の騒乱は、
もつれた4人の糸を容易くほどき、
断ち切っていった。

激しい流れにのまれていく。
なす術もなく日々に沈んでいく。

そして彼らは、
新しい結び目を求めていく──

からまり合った男女4人の青い季節、ここに完結。

レビュー・感想

カラミざかり3のレビュー・感想です

総合評価: 3.65

良い口コミ

エロいけど話はスッキリしない
絵も綺麗だしエロいシーンもいい感じ。スピンオフで飯田の後半ダイジェストの部分をやって欲しい。大学生2人との3P2穴も丁寧に描いて欲しい。
こういう落とし所なのね
社会人のセフレとセックスをする日々を送る里帆と飯田。主人公に好意を持たれていた里帆はセフレに気に入られるものの飯田はそうでもない。というよりも最終的に飯田は里帆とセックスできない間の解消として使われているような感じ。それに対して里帆は誰とでもヤレるビッチになった。最後の着地点はかなりの大技を決めての着地ポイントになっているので、初見ではお口あんぐりになること間違いないと思います。私はそうなりました。
「ハッピーエンド」なのだそうです
こういう結末は想像してませんでした。なんというかそうかって感じ。ムッツリすけべの女の子ってこんな感じなのかな。
れれれのひと
引っ掛りの多い作品です。まず、ヒロインの飯田さん。何を考えているのか分からない。でもだから、気になって考えてしまう。そのうち、この人は「気持ちいい」とは言うが、「好き」とは一言も言わないことに気がついた。飯田さんは、好悪の感情でセックスしていない。この人は、自分がどこまで快楽を得られるか、だけでセックスをしている。これに気づいて、引っ掛かりが一つ取れた。私見ですが、好悪の感情でするセックスはやがて子作りに行き着く。主目的は生殖。そこには争いや執着が伴なう。相手を独占するために。このとき、性の快楽は副次的。でも飯田さんにおいては主副が逆転している。主目的が快楽で、相手に対する好き嫌いには囚われていない。ここに作者さんの主張が一つ、潜んでいる気がする。セックスを気持ちよくなるためだけにヤれば、争わなくていいじゃん、という。面白いのが、山岸君。彼は当初好悪の感情でセックスする人間だった。潜在的に飯田さんを孕ませたいと執着していた。その執着心はへし折られ続ける。しかし彼は3巻で、飯田さんを想うだけで満足できる人間へと異次元進化し、執着から解脱した。これにより、山岸君は争いから自由になり、心の平穏を得た。作者さんの他作品『女神と一年暮らしてみた。』にある、「ただシンプルに相手の幸せを心から願うこと」というキーフレーズにも通じる。山岸君の晴れやかな笑顔によるエンディング。初見では違和感しかなかったエンディングですが、山岸君の解脱を踏まえれば、作者さんがこれをハッピーエンドと評するのも理解できる。この作品は、NTRを解脱の一つと描く、とんでもない野心作。ただこの解脱、生殖の推進を阻害する。山岸君派が増えると種が絶える。だから、多数派にならないよう気をつけた方がいいかもしれない。あと、アラビアンナイトを連想する。カラミざかりも枠物語の構造を持つ。そして、飯田さんの語る話で満足を得る山岸君、という構図が、シェヘラザードの語る話で満足を得るシャーリアール王、という構図に重なる。これは、作者さんの語る話で満足を得る読者諸兄、という構図にもなっている。なるほど、一読者の私が、強い引っ掛かりを与えられて、気になってスピンオフまで全部買ってしまったのも、シェヘラザードならぬ作者さんの語り口あってのこと。続編を期待しています。
賛否の分かれる名作
絵もいいし、内容もいいしとても面白いと思います。非日常を味わう事ができました。
本当最高
1話を読み始めた頃は、この4人がくんずほぐれつしていくストーリーなんだと思ってました。が、読むうちになんだかそうではないような気配が漂ってきて、からの最終話でビックリしました。このラストはどう考えても賛否が分かれるだろうと思いますが、個人的には相当良いラストでした。なんかもう文学的な終わり方に感じます。里帆ちゃんがずっと何を考えているのかよくわからなくて、ただ漠然と流されるまま興味の赴くままにセックスに耽っていくなぁと思っていたら、大学生に開発されていくうちに「気持ちいい」と口にするようになってしまうし、そこまでの描写が長かったのも良い。智乃ちゃんが嫉妬しているのも表情ですごく良くわかったし、表情や気持ちの移り変わりを描くのがすごく上手いと思いました。高成も気持ちを拗らせていくだけかと思いきや、元々持っていた潜在的な性癖を開花させてしまって…。ラストのあのモノローグからの高成の表情は完璧だと思います。最低な妄想をしている事をわかっていながら満たされて勃起している、あの幸福そうな顔は完璧です。苦手な人はとことん苦手な終わり方でしょうが、私はあのエモさの塊みたいなラストは素晴らしかったと思います。
回れ右
ヒロインエロいし可愛いすぎ主役のことの絡みがたくさんあればより最高

悪い口コミ

よくわからない
飯田ちゃんがやリマンになっただけになったな主人公が可哀想愛してる女性がやリマンになっただけになったな

基本情報

タイトル
カラミざかり3
ページ数・サイズ
155
メーカー
桂あいり
ジャンル
制服 学園もの 恋愛 寝取り・寝取られ・NTR フェラ アナル 男性向け 成人向け アクセス上位ジャンル
シリーズ
カラミざかり
公開日
2020-11-13 00:00:00
価格
1430円

『カラミざかり』シリーズ作品

カラミざかり』シリーズは、6作品あります

『桂あいり』のその他の作品

桂あいり』の作品は、6作品あります

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